20200415Mレポート Zoom

仮眠して、19時すぎから、早めに妻とZoomのテスト。あらかじめスケジュールしてカレンダーで伝えていた。そのZoomをクリックして立ち上げ念のため招待する。
デスクトップパソコンで入ってもらう。一階から声が聞こえてきて、なんとか成立。デスクトップパソコンにはマイクとカメラがないのでアンドロイドのZoomホストからは何も見えないし何も聞こえない。
・iPhoneで入ってもらい確認。(Zoomのインストールもする)
・iPhoneのクライアントのマイクとカメラ
・iPhoneのクライアントで入ってもらう時の許可
・クライアントのマイクのミュート(全てのクライアントを同時にミュート。主催者が参加者をコントロール)
・デスクトップパソコンのクライアントの退出
・Zoom会議室の終了
妻には、GW明けに講義があるので、ホストになり学生役の同僚と私を招待するところからシミュレーションすることを提案する。

夕食を食べながら次の当事者会の立ち上げの会議室をクリックしてアンドロイドでつくる。(Zoomはクライアントのデバイスで決まる)
時間になったので、席をデスクに移し、本格的に始めるが誰も入ってこない。TさんとKさんにライン。それでも何もレスがないので、電話。
TさんはZoomに入ったが、進展が無いらしい。再度立ち上げなおすことを提案して、自分スマホから立ち上げなおす。Kさんにも電話をするが、でない。Tさんとは、それでも繋がらないので、会議室IDとパスワードを伝えて入ってもらうことにする。Kさんに再度、電話するが出ないのであきらめTさんに集中することに。
Tさんの声がスマホから聞こえた。よかった。でもTさんの顔が見えない。カメラに斜線が入っている。Tさんのカメラは適合していないようだ。スマホに切り替えてもらうことを提案したが、スマホ自体が対応していないとの事。
音声のみで、会議を進めることにするが、回線が込み合っているのか不安定で3日くらいシステムのほうで繋ぎ直していた。話しが途切れるので、途中から電話会議に切り替えて話をする。話しは前半、本人から当事者会立ち上げの主旨を話す。特にコロナがはやっている今はZoomのようなバーチャルの会議が有効。失敗して慣れる必要がある。
後半はTさんから意見をもらう。Tさんには同意してもらえた。
次は、TさんのZoomの環境を作ってもらい、Kさんと話しをしてもらいたい。ので、本人の家に来てもらう。その日時をラインでもらうことにする。

ちまたでは、Zoomが便利なのでもてはやされている。ラジオでも言っていたが、子ども同士でZoomで議論しているらしい。当然心配して親がついている。時代は変わりそうだ。世の中は変わりそうだ。

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