20200112Mレポート 十三の第七藝術劇場で映画「インディペンデント リビング」
2020年01月12日 連休のなか日
十三の第七藝術劇場で自立センターとヘルパーさんを取材したドキュメンタリー映画を見る。
9時過ぎにグランフロントB棟9Fのタリーズでコーヒー。11時半頃に十三に着き、第七藝術劇場で映画 。
インディペンデント・リビング
2019年/日本/98分/ぶんぶんフィルムズ 配給
監督田中悠輝
プロデューサー鎌仲ひとみ
公式サイトhttps://bunbunfilms.com/filmil/
障害者の”自立生活”を描く、笑いと涙のドキュメンタリー
舞台は大阪、「自立生活センター」。
ここでは障害者の”自立生活”を支援するために、障害者自身が運営している。
日常的に介助を必要とする障害者の人々が、親元や施設を出て、地域で生活しようとする姿を勇気と期待をもって映し出す。
あなたの中で障害者のイメージが、とても気持ちよくひっくり返されることでしょう。
彼らが自立み向けて立ち上がってゆく姿に、私たちにとっての自立とはなにか、という問題もきっと揺さぶられるはず。
とか。
障害者もいろいろな人がいる。わかってほしい。
阪急電車に乗って帰り、スーパーで弁当を食べ、家で仮眠。
十三の第七藝術劇場で自立センターとヘルパーさんを取材したドキュメンタリー映画を見る。
9時過ぎにグランフロントB棟9Fのタリーズでコーヒー。11時半頃に十三に着き、第七藝術劇場で映画 。
インディペンデント・リビング
2019年/日本/98分/ぶんぶんフィルムズ 配給
監督田中悠輝
プロデューサー鎌仲ひとみ
公式サイトhttps://bunbunfilms.com/filmil/
障害者の”自立生活”を描く、笑いと涙のドキュメンタリー
舞台は大阪、「自立生活センター」。
ここでは障害者の”自立生活”を支援するために、障害者自身が運営している。
日常的に介助を必要とする障害者の人々が、親元や施設を出て、地域で生活しようとする姿を勇気と期待をもって映し出す。
あなたの中で障害者のイメージが、とても気持ちよくひっくり返されることでしょう。
彼らが自立み向けて立ち上がってゆく姿に、私たちにとっての自立とはなにか、という問題もきっと揺さぶられるはず。
とか。
障害者もいろいろな人がいる。わかってほしい。
阪急電車に乗って帰り、スーパーで弁当を食べ、家で仮眠。
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